| XLR125Rのヘッドライトリレーの改良(その2) (2008年8月9日〜10日) |
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| 回路はこれに決定します。 部品がだいぶ増えました。 チップ部品で小型化します。 |
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| 前回とプリント基板の大きさは同じにできました。 |
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| 少し部品を載せました。 100円玉と基板の間にゴミのようなものがチップ抵抗です。1.6mm×0.8mm。 ピンセットでつまんで半田付けしました。 |
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| FETを付けてほぼ完成。 |
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| H4バルブを付けて動作確認します。 |
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| 拡大したところ。 |
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| これが対策前 |
こちらが対策後 |
| X軸・Y軸、ともに目盛を同じにしてあります。 一目瞭然、電流が非常に緩やかに変化するようになりました。これでH4バルブの寿命が 伸びればいいのですが、、、1ヶ月ほどXLR125でテストして、大丈夫そうならセローにも同じ ものを付ける予定です。 インテリジェント化(ワンチップマイコン使用)したものをDR-Z400Sに付けました。→ここ さらに改良したものをDR650SEに付けました。→ここ |
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